釣れる魚
- アジ
- グレ
- チヌ
- シーバス
- ヒラメ
- マゴチ
- 真鯛
- 青物
- キス
実釣メモ
フカセは二枚潮との闘い。潮汐の釣果への影響が強いのでチェック必要。秋冬のシーバス・青物はベイトが入らないと全くいない。6月から始まるキス釣りが楽しい。
現地フォトレポート
河川中心方向に向かって釣り座を構えることが多い。
海底は砂地。導流堤の直下はブロックが敷き詰められているため根がかりしやすい。このブロックに沿ってタイが回遊する。
導流堤内側はキスや子アジが溜まりやすい。係留用のロープや不法投棄されたゴミ沈んでいることがある。
導流堤根元のこのブイの周辺が窪みになっており、子アジがつきやすい。
導流堤の先端付近は朝マズメの青物狙いで入る所。中間付近はフカセ釣り、根元はキス釣り。
導流堤の根元はブロックの入りが厳しいのと、沖にも根がある。
導流堤入り口付近。大潮干潮時に見ることができるが岩が沈んでいる。シーバスがつきやすい。過去に釣り番組で命名されかけたことがある。
対岸は砂地で入水しやすい。ウェーディングが楽しめる。
発電所横のテトラ帯。大野川河口のショアジギングのメイン。10月~1月のポイントだが、ベイトが入らない限り青物はいない。
発電所横のテトラ帯。テトラは3m先くらいまで入っている。
発電所横のテトラ帯。フカセ釣りはいテトラが張り出している少し手前側にグレがいることが多い。基本が二枚潮。